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spybotでスパイウェア対策 このページではspybotのダウンロードからインストールまでをご紹介していますspybot

spybot ダウンロード〜インストール

日本語で使えるspybot ダウンロードからインストールまで

無料で使える スパイウェア駆除ソフト spyboダウンロードt

  
Spybot - Search &Destroy スパイボットサーチデストロイ
          spybot       動作 環境:95/98/ME/NT/2000/XP

spybot
Spybot Search & Destroy」は、インターネット経由で第三者に個人情報などを自動的に送信してしまう
隠れた脅威「スパイウェア」を検出・除去するアプリケーションソフトです
spybotを薦める理由。
既に侵入してしまった「スパイウェア」の検出・除去はもちろん、保護機能でブラウザのセキュリティを強化します。
またspybotは「スパイウェア」の強制ダウンロードを検出して侵入を未然に防ぎます。
そのほか、トロイの木馬といった脅威などにも対応するセキュリティツールです。
spybotはあらゆるスパイウェアを検出するだけでなく、レジストリ設定の修復も得意としている。
スパイウェアに侵入されたPCを侵入前の状態に戻してくれる。
インストール以降コンピューターを新たな侵入から守り、既知のすべてのスパイウェアを完璧にブロック。

spybotのダウンロード

  http://spybot.eon.net.au/en/download/index.html

spybotは海外の製品です、インストール後、日本語に設定まできる高機能のソフトです。
検出、削除可能です。ただしフリーウエアなためサポートなどのサービスは受けられません。
あくまでも自己責任で!!
検査機能 Spybot Search & Destroyは、定義数17,000以上のシグネチャデータを使用して
個人情報流出の原因となるスパイウェアやハッカーツールなどの危険なプログラムと、使用履歴や
Cookieといった情報までをも高速に検出します。検出したスパイウェアの除去はもちろん、メモリ上に
展開してしまうスパイウェアも、システムの再起動時に除去することが可能です。
保護機能 ブラウザに常駐させることにより、インターネット上で強制ダウンロードされてしまう
スパイウェアやハッカーツールなどを拒否できます。これにより、スパイウェアを侵入の段階で
阻止することが可能です。また、多くのスパイウェアが実行するレジストリの書き換え行為を検出しシステム設定を保護します。
リカバリー機能 スパイウェアやレジストリの情報などを自動でバックアップすることにより、誤って除去した重要なファイルなどを復元することができます。除去して良いのか判断しにくいスパイウェアなどの除去も安心して行うことが可能です。

spybot インストール

 ダウンロードしたspybotsd13.exeをダブルクリックするとインストーラが起動。

spybot
この画面でインストールで使用する言語を選ぶようになっていますが、ここでは日本語は選べないので「English」を選んで「OK」を、後から日本語設定で使えます。


spybot2
「Next」を押して先に進みます。


spybot3
使用許諾。 「I accept the agreement」にチェックをして、「Next」を押す。


spybot4
インストール場所を選択します。Cドライブを選んで「Next」を押して先に進む。


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インストール先にフォルダを作っていいかどうかを尋ねる画面が出ます。「はい」を押して先に進む。


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インストールコンポーネントの選択。「Next」を押して先に進む。
 Full installationのままで変更しないように!!

spybot7
スタートメニューに登録する名前、「Next」を押して先に進む。


spybot8
デスクトップにアイコンを作る、クイック起動に登録するなどのチェック。
上記のとおりで構いません。「Next」を押して先に進む。


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インストールの準備ができました、「Install」を押すとインストールが始まる。


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インストールが実行される。

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インストールは終了。「Finish」を押して閉じる。
Windows95を使用している方は、Winsock2がインストールされていないとSpybotの起動に失敗します。
 初めにWinsock2をインストールしてください。


スパイボットの初期設定

最初に起動すると、この画面でウィザードが起動する。この設定は後からでも出来ます。
また、日本語化したあとなら日本語で表示されるようになります。とりあえず「Next」を押していって、

spybot12


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「Start using the program」をクリック。

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Spybotのメイン画面で、「Language」から「Japanese」を選びます、これで日本語で使えます。

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日本語で使えるようになりました。

次に、上部メニューの「モード」から「高度なモード」を選びます。       
spybot19
警告が表示されますが、とりあえず「Yes」を押して高度なモードに切り替えます。


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左側にタブが増えているのが分かります、「Settings」を選んでください。

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「Settings」タブから「設定」を選ぶと上のような画面になります。
ここでは理解できる範囲内のほうがいいでしょう。また この画面の「ウィザード」を選ぶとウィザードを実行することが出来ます。


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レジストリのバックアップを作るための画面です、ただし完全ではありません。
         

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アップデートの検索が出来ます。ここでは必ずアップデートがないか確認しましょう。


spybot
免疫化の設定、既知のスパイウェアが侵入しないようにするための設定です。


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これでウィザードは終了。 日本語化していれば、ヘルプ、チュートリアルも日本語で表示されます。


無料スパイウェア対策ソフト  スパイボット使用方法 「Spybot」

スパイボットは日本語に対応しているのでとても扱いやすい、また無料で使えるのがありがたい。
Ad-awareでは駆除出来ないメモリに常駐しているスパイウェアもスパイボットなら駆除できる場合もあります特におすすめです。  定期的にスキャンを実行してください。
 
      スパイボット  スパイボット使用方法   
  スパイポットを起動します。     
spybot26 
画面の「スキャン開始」或いは「検索&修正/削除」を選んで下の方にあるスキャン開始を押してスキャンを
開始。この時他のアプリケーションは終了しておいてください
 スパイウエアが発見されると表示されます。

spybot28
 
検索が終わると結果が表示されます。ちなみにスパイウェアが1つも見つからないと
「おめでとう!」と表示されます。結果の中で、スパイウェアは赤い文字
システムの問題(無効なレジストリ)は黒い文字
クッキーやログファイルなどの使用履歴は緑色の文字で表示されます。
赤い文字のものははじめからチェックがついていますが、その他のものはチェックが付いていません。
必要に応じてチェックを付けてください。ただし、レジストリなどを不用意に削除してしまうと
アプリケーションが起動しなくなったりシステムが不安定になる可能性もあります。
そんな場合でも「リカバリー」を選ぶと削除してしまった項目を復活させることが出来ます。
チェックをしたら「問題箇所の修正/削除」をクリックします。これで削除は完了です。
アップデートとスキャンは定期的に実行してください、発見した場合は削除をすすめます。


ソースネクスト


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